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3つのアプリの掲示板に投稿を済ませ、僕は健二に別れを告げ居酒屋を後にしました。ここまで来たら後は女の子からの連絡を待つのみ。もう健二からアドバイスを貰わなくても大体の事はやっていけるはず。そう思い岐路につきました。電車を乗り継ぎ自宅に到着したのは投稿を済ませてから1時間後。再度全てのアプリを開き確認をしてみたところ、何とJメールアプリに「メッセージあり」の通知がありました。すぐにそのメッセージを開いてみると、そこには同い年の女子大生からの丁寧なメッセージが書かれていました。「はじめまして。私は○○女子大に通う2年生です。耕太さんと同じで学校でもバイト先でも全く出会いがなくてアプリを始めました。私はお互いにあまり干渉せず、それでも継続的に仲良くしてくれる人を探しています。耕太さんはどうですか?もしも希望が合えば一度会ってませんか?」と。

 

ちなみに○○女子大とは都内でも有数の有名女子大です。恐らくほとんどの人が一度は耳にしたことがある学校で、その誰もが「あ、あのお嬢様学校ね」という認識を持っているはず。そんな大学に通うお嬢様からメッセージが来るなんて思いもしませんでしたが、僕にとってはラッキーな事です。添付されている写真を見る限りスタイルも良さそうだしおっぱいも大きい。それでいてお嬢様なんですからもう溜まりませんよね。それに「干渉せず、それでも継続的に」って、恋人にはなりたくないけど友達以上の事はしたいってことでしょう。要するにセフレじゃないですか。全てが僕の希望通り。「メールありがとう。僕の希望も君と全く同じです。良かったらLINEでやり取りしませんか?それと早速会いたいので日程を調整しましょう」と返事を出しました。数分後、LINEのIDが書かれたメールが届き、そこからはLINEでのやり取りの開始です。

 

それにしても僕は何てツイテル男なんでしょうね。友人から優良なセフレアプリを紹介してもらい、掲示板に投稿してからわずか1時間でめちゃくちゃ可愛いお嬢様とLINE交換ができたんですから。後は会ってセックスをするだけです。いや、継続的にセックスを重ねられるセフレになってもらうのみ。この日はエロDVDではなく、まだ会ったことのないセフレとのセックスを想像しオナニーをして眠りにつきました。

 

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